最新情報
- 2009年4月22日文字加工
- 中国語入力とアウトライン
- 2009年3月21日文字加工
- 範囲を決めて文字を入力するには
- 2009年2月24日グラデーション
- グラデーション効果でボールを作るには
- 2009年2月22日フォント
- フォントを一括で置き換えたい
- 2009年2月21日フォント
- フォントの種類を変更したい
中国語入力とアウトライン
イラストレータ10の場合
データを開いたままで中国語を入力すると、文字化けとなります。V10の場合、事前にワードかテキストエディターで中国語を入力し、イラストレターメニューの「ファイル」から「配置」でテキストをインポートすることができます。
イラストレータCS、CS2以降
中国語の入力ツールがあれば、そのまま入力できます。
アウトライン化
「文字」→「アウトラインを作成」、または、ショットカットキーのCtrl+Shift+O同時に押すと、アウトライン化されます。ただし、今後編集するため、事前にアウトライン前のデータをバックアップしておきましょう。
中国語DTP、アウトラインサービス
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2009年4月22日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:文字加工
範囲を決めて文字を入力するには
この記事では、イラストレータの「長方形ツール」を使用し、決められた範囲に文字を入力する方法を説明します。
操作手順説明
- ツールボックスの「長方形ツール」を選択し、画面の適当な場所にクリックする。
- 「長方形」オプションウィンドが表示され、決められた範囲(幅と高さ)を黙認のmm単位で記入する。
- 「テキストツール」を選択する。マウスは長方形の近くに移動し、カーソルの形が変わったら、クリックする。
- 入力したい文字をペストする。
これで、固定範囲のテキストオブジェクトが作成されました。
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2009年3月21日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:文字加工
グラデーション効果でボールを作るには
イラストレータのグラデーションを活用できれば、様々なペイント効果があります。この記事では、複数グラデーションオブジェクトを利用し、ボール効果を作成します。
ボールの作り方説明
- メインの黒色ボールを用意する。
- スウォッチにある白黒グラデーション(円形)アイコンをクリックし、小さいボールを三つ描く。
- 小さいボールの位置、角度を微調整する。
上記操作で、グラデーションを使ってボール効果ができました。
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2009年2月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:グラデーション
フォントを一括で置き換えたい
イラストレータは、アートワークにある特定フォントを検索し、システムにあるほかのフォントに一括で置き換えることができます。フォントを変更したい文字を一つ一つ選択する必要がなく、大変便利な使い方です。
フォント検索・置き換えの使い方
- メニューの「書式」をクリックし、「フォントの検索」をクリックする。
- 「使用中のフォント」リストから、置き換えたいフォントを選択する。
- 置換するフォントはドキュメントに存在する場合、「ドキュメント」のフォントリストから見つかり、クリックする。なかった場合、「システム」に変更し、システムにあるすべてのフォントが表示される。
- 「すべて置換」ボタンをクリックする。
注:赤色は説明するにつけた色です。
以上の操作で、特定フォントが使われていた文字列を一括で他のフォントに置き換えました。
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2009年2月22日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:フォント
フォントの種類を変更したい
既存文字のフォントを書式のフォント一覧から選択し、変更することができます。
フォント一覧の使い方
- テキストエリアにある、フォントを変えたい文字を選択する。
- 「書式」から「フォント」を選択し、フォントの形を確認しながら、気に入ったフォントをクリックする。
注:コントロールパレットや文字パレットでも、フォントの種類変更することができます。
以上の操作で、フォントが変更されました。
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2009年2月21日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:フォント
閉じた曲線を描くには
ペンツールのクリック、ドラッグすることで、閉じた曲線図を作成できます。
ペンツールの使い方
- ペンツールを選択し、A点を1クリックする。
- マウスをB点に移動し、クリック後、マウスを押したまま、Shiftキーを押し、マウスは水平右方向にドラッグする。曲線の形を見ながら、適当な場所でマウスを離す。
- C点を1クリックする。
- A点の近くまでマウスを移動し、カーソルの右下に句点が現れたら1クリックし、図形を閉じた
注:既存画面は参考のため、事前に用意した補助画面です。
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2009年2月20日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:グラフ作成
数値を指定して角丸長方形を描くには
角丸長方形ツールを使い、角丸長方形を描くことができます。マウスドラッグすると、適当なサイズで角丸長方形を描けますが、指定サイズで描く場合、「角丸長方形ツール」のダイアログボックスで設定できます。
角丸長方形ツールダイアログボックスの使い方
- 必要に応じて、角丸長方形の塗り色、線色を設定する。
- 「長方形ツール」から「角丸長方形ツール」を選択する。
- 画面上にクリックする。角丸長方形ツールダイアログボックスが表示され、「幅」、「高さ」、「角丸の半径」をmm単位で指定する。
以上の操作で、数値指定した角丸長方形が作成されました。
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2009年2月19日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:グラフ作成
複数のテキストボックスをリンクしたい
テキストボックスにあるテキストはオーバーフローの際、他のテキストボックスとリンクし、テキストを流すことができます。テキストボックスをリンクする方法はいくつありますが、この記事では、マウスでリンクする方法を説明します。
テキストボックスをリンクする
- 「文字ツール」をクリックし、用意したテキストボックスの枠付近に移動する。カーソルの形が変わったら、クリックする。
- 「編集」、「ペースト」の順で、事前にコピーした文字をペーストする。
- オーバーフローが発生した際、テキストボックスの右下に、赤色のアイコンが表示され、「選択ツール」を使って、この赤色アイコンをクリックする。
- マウスが、テキスト付のマウスになり、他のテキストボックスの枠をクリックすると、オーバーロードしたテキストがそのテキストボックスに流す。
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2009年2月18日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:文字加工
パスに沿って文字を入力するには
イラストレータでは、文字ツールを使って、パスに沿って文字を入力することができます。
文字ツールの使い方
- 文字ツールアイコンを押し、「パス上文字ツール」を選択する。
- 事前に用意したパスオブジェクトの上に移動し、カーソルの形が変わったら、クリックする。
- パスの線が青色に変わり、カーソルが点滅状態で入力する。
注:一度文字を入力したパスはテキストエリアになり、文字を削除しても、元のパスに戻りません。
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2009年2月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:文字加工



